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バースデーカードを手作りしたい人が簡単におしゃれに作る方法

バースデーカードが簡単におしゃれに作れる

バースデーカードをプレゼントする時にお店で選ぶのもすてきですが、自分でもおしゃれなカードを作ることができます。
子どもでも簡単に作ることができるんです。
道具をそろえてしまえば、バースデーカード以外にもハロウィンやサンキューカードなども簡単に
しかも売っているような本格的なカードを作ることができますよ。

バースデーカードの作り方

子どもでも作れるバースデーカード
作り方ですが、紙を機械で好きな形に型抜きして、貼り付けます。
アメリカやイギリスなどではカードをプレゼントするのは日常的です。
こだわりのカードを自分で作って送る人も多いです。
それらの国でカードを作る道具が売っています。
最近は日本でも買うことができます。
趣味でカードを作ることをしているので紹介します。

紙を切る機械

カトルバグマシーン
紙を切るための機械は「カトルバグマシーン」とか「ダイカッティングマシーン」というものです。
ハンドルがついていて、回すと紙をプレスすることができます。
紙に金型を重ねて、プレスすると簡単に紙が模様に切られて出てきます。
バースデーカードの金型
好きな形に切るための道具は「金型」です。
ハートや花、木、動物、家、模様などたくさんの形や大きさ物が販売されています。
この金型を見ながらどんなカードにするか考えるのがまた楽しいんです。
新しいものを見つけると衝動買いしてしまい、我が家は金型がすごい数に。

バースデーカードを作るための材料

必要となるものは紙です。
作るために使うのは、ベースとなる紙はカードの大きさだけ必要です。
デザインによっては、少ししか使わない物もあります。
いろいろな色があると作りたいイメージの時に、「欲しい色がない!」ということにならずに済みます。
金型同様に紙もたくさんストックがあります。

どこで道具を買うの?

カトルバグマシーンは1度買えば丈夫なので落としたりしない限り壊れません。
私は同じ機械を8年も使っています。
カトルバグマシーン、金型や紙、その他の道具はインターネットで買うことができます。
海外から日本に送ってくれるサイトもあり、「この金型が欲しい」となった時は買っています
海外からなので時間もかかりますし、英語を翻訳したりハードルは高いですが、届いたときはうれしいですよ。

子どもでも本格的なカードが作れます


いろいろな金型で切っておいて好きな形や色を選んで張り付けるだけで子どもが作ったとは思えないようなカードが出来上がります。
我が家では夏休みの自由研究やクリスマスの前に子どもが作って友達にプレゼントして喜ばれています。

信州ハンドクラフトフェスタ2019への参加

昨年度初めて参加した信州ハンドクラフトフェスタですが、今年度も参加を考えています。
これまで作ったものや新しくイメージが沸いて作ったものなどを持っていきます。
昨年行って他の人がどのように出店しているか少しわかりました。
今年はカードがいろいろ飾れるように簡単に立てられるテントを購入しました。
「トラちゃんの紙工房」で出店しますのでよかったら寄ってみてください。

まとめ


道具をそろえてしまえば一生使うことができます。
日本はアメリカの文化が入ってくる傾向があります。
カードを送りあうアメリカの文化が入ってくるとしたら、ブームになる前に趣味として始めてみてはいかがでしょう。
作ったカードのことなどブログで紹介をしていきます。

>>信州クラフトハンドフェスタに手作りカードで参加!!

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