ぴったんこカンカンで松岡も中村獅童もはまった知育玩具とは?

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ぴったんこカンカンで紹介された知育玩具のキュボロ

ぴったんこカンカンの中で知育玩具のキュボロやオススメの絵本の紹介がありました。キュボロは藤井聡太さんが幼少期に使っていたこともあり話題です。中村獅童さんのお子さんも1歳になるそうで、絵本は私も子供の頃に読んでもらった懐かしい本もありました。番組の中で紹介された知育玩具のリング・ディングは大人がやっても面白そうな玩具で紹介したくなりました。

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藤井聡太の知育玩具キュボロは入手困難

ぴったんこカンカンではいろいろな知育玩具の紹介がありましたが、将棋で話題になっている藤井聡太さんが子供の頃に好きで使っていた知育玩具はドイツのキュボロ(cuboro)という立体パズルも紹介されました。
キュボロはクボロとも呼ばれます。キュボロは木で作られた立体体に溝やトンネル、穴が空いているブロックを組み合わせて、ビー玉の通る道を頭を使って考えて組み合わせる立体パズルです。
組み合わせて立体を作りますが、ビー玉が行き止まりになったり、脱線したりしてしまったら終わりです。スタートからゴールまで無事にビー玉が転がるように想像しながら組み合わせることが思考力を高めるそうです。

キュボロが買えるお店

番組では2020年までそのお店の入荷はないそうです。
もっと確実に変えるところはないかと調べて見ました。近くのおもちゃ屋さんにはありませんでした。
楽天を探してみたらいくつかありました。

木製で丁寧な作りがしてあるため子供の玩具とはいえ安くはありません。
高価でも藤井聡太さんが小さい頃使っていたという紹介もあり、楽天では売り上げの上位にきています。
幼少期の脳の発達に良いと話題になっています。

TOKIOの松岡や中村獅童がはまった知育玩具

番組の中でキュボロと同じドイツの知育玩具のリング・ディング(Ringlding)の紹介もありました。この玩具はカードを見て、カードと同じようにカードの絵と同じ色のゴムを同じように指にはめるカードゲームです。単純な子供の玩具ですが、大人が数人集まるようなパーティーでも活躍しそうです。年配の方の老化防止にも役立ちそうです。
このリング・ディングはキュボロよりも安くて、購入しやすいです。

番組の中ではリング・ディングで勝負!
TOKIOの松岡VS中村獅童で松岡が勝ち。次にアナウンサーの安住VS中村獅童が勝負しました。
大人がどっぷりはまって楽しそうに見えました。

子供にオススメの絵本とは

番組の中では絵本の紹介もありました。
絵本の中で1番売れているのは「いない いない ばぁ」です。我が家にも1冊あるので余程多くの家庭にあると考えられます。

松岡さんは「ノンタン」が思い出の絵本で、絵本の中の一節を暗記しているほどでした。ちなみに中村獅童さんは「三匹のこぶた」が思い出の絵本だそうです。
私は「てぶくろ」が好きで、両親によく読んでもらった思い出があります。

まとめ

キュボロは英才教育をしている人に人気ということもあり、高価なのに楽天で売り上げ1位にもなっています。
いろいろな組み合わせが無数にあって子供にとっては時間を忘れて遊べそうです。祖父母が孫に買ってあげるパターンも多いそうです。長く使える知育玩具を探している方は検討の1つに入れてもらえればと思います。
もちろん、知育玩具として大人も参加しながらリング・ディングでも充分楽しめますよ。

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