ダイソー プチブロックの種類と作って分かった100均のレベル!

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ダイソープチブロックの種類

ダイソーの100均の商品が数ある中で、ブチブロックがあります。ナノブロックに似ていますが、値段から考えたらお買い得です!
実際に購入して作って見て分かった事を紹介します。

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プチブロックの種類

ダイソーのプチブロックは種類が以前に比べて増えています。現在は21種類が販売になっています。

野生動物 ジャングルシリーズ

トラ
フクロウ
コンゴウインコ
パンダ

野生動物 サファリシリーズ

ゾウ
ライオン
キリン
フラミンゴ

犬猫の仲間シリーズ

コーギー
ブルドック
三毛猫
パグ

働く車シリーズ

ブルトーザー
パトカー
消防車
救急車
ショベルカー

ウエディングお祝いシリーズ

招き猫
新郎
新婦
ウエディングケーキ

どれも値段に比べてクオリティーが高く作ってみたくなります。

プチブロックに入っているもの

ダイソープチブロックに入っている物
袋の中には、ブロックと説明書と土台のブロックの板が入っています。
ブロックには予備のブロックのパーツも入っているので少し多めに入っています。

プチロックの大きさ

プチブロックですが小さいパーツは幅4mmで高さは5mm程度の小さいパーツです。
大きいパーツでも幅17mmあってもは高さは5mmです。
高さはどのパーツも同じになります。
これらのパーツが100個以上入っていて説明書を見ながら作っていきます。

プチブロックを作って分かったこと

ダイソーのプチブロックの種類 フラミンゴ
試しにフラミンゴを作ってみると高さ11cmのものが出来上がりました。
パッケージには12歳からと記載されていますが・・・
大人が作ってみても、結構作りがいがあります。
知育玩具としても性能の高さが感じられます。

ナノブロックは一つ安い物でも500円以上することを考えるとダイソーのプチブロックはお買い得です。
フラミンゴを完成させるのに大人でも20分ほどかかりました。

説明書にどのパーツとどのパーツが上下で重なる(連結)のか書かれていますが、説明書を理解するのに結構時間がかかります。
特にフラミンゴは足や首が壊れやすく、力を入れすぎて何度も壊してしまい作り直しをしました。
ナノブロックとの互換性はなく、似ていますがナノブロックとプチブロックを混ぜては作れません。
比べて見ると若干ブロックの大きさが違います。

まとめ

ダイソーのプチブロックの種類と作ってみて分かった事
100均だからとバカにできないクオリティーがプチブロックにはあります。
いろいろな理由から一時販売中止になっていたようですが、現在は種類も以前に比べて増えています。
できた物を利用して、オリジナルの作品を作っている人もいます。
20種類以上あるので全種類作り終わるには当分時間がかかりそうです。
子どもはもちろん、大人もプチブロックで楽しめます。
根気がいりますが、是非挑戦してみて下さい。

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